2018.09.13

自分を救ってくれた最愛の家族を守る為なら…ドウェインパパはどこまでも強くなる!地上1000m、前人未到のスリル!特別映像到着!

主人公ウィルの過去にある強さの源とは?
未体験の境地へ!地上1000mの高層ビルを舞台にした、スリル満点の特別映像が到着!

ローソン監督が、自身がこよなく愛するアクション映画”『ダイ・ハード』と『タワーリング・インフェルノ』へのラブレター”と明かすように、爆破事件に見舞われた1000mの超高層ビル”ザ・パール”に取り残された妻と2人の子供を救い出すため、ドウェイン・ジョンソン演じる主人公ウィル・ソーヤーが、命を懸けた決死の救出劇を繰り広げる本作。
本映像でも、なぜか爆破の容疑者としての疑いまでかかってしまうウィルが、絶体絶命の状況のなか、丸腰で巨大クレーンを登り約10メートル(※配給会社調べ)の大ジャンプで燃え盛るビルの上階へ突入したり、せっかく届いたと思ったのも束の間またもや自ら窓を割りロープぐるぐる巻きで空中に身を放り出したりと、獅子奮迅の大奮闘が映し出されています。

鍛え上げられた屈強な肉体はもちろんですが、それだけでは説明のつかない常人の域を超えた強さを発揮できるのは、やはり何より”愛する家族”のため!
映像冒頭でウィルが回顧する、FBI時代に瀕死の重傷を負い左足を失うきっかけとなった事件で、生きているのが奇跡と思える状態で運ばれたウィルの治療にあたったのが、優秀な海軍医であり後に妻となるサラ(ネーヴ・キャンベル)。FBIを退き義足の生活を余儀なくされることとなったウィルを心身ともに支えてくれた妻と、愛の結晶として授かった2人の子供を守る為なら、パパは心のトラウマも義体のハンデもものともせず何百倍も強くなれるのです…!

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プロレスラー”ザ・ロック“としての活躍は誰もが知るところ、さらに実生活でも父親となったドウェインをこのウィル役に当て書きしたのは、本作のメガホンを取ったローソン監督。
「ドウェインと僕は、降りかかる試練や苦難をなんとか乗り切ろうとする人物としてウィルを描きたかったんだ。誰もiPadを取り戻すために燃え盛るビルへ駆け戻っていったりはしない。火の中に飛び込む理由はただ一つ、愛する人や物のため、妻や、娘や、息子や、夫や、犬のためだ。人は愛するもののために命をかける。それが大前提であり、僕たちが『スカイスクレイパー』を作った理由だ」と、コメントを寄せています。

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単にハンパじゃない腕力を持っているだけではない!パパとして、そして人間としての真の強さを持った男はどうやって愛する家族を救うのか!?真相は劇場でご覧ください!